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今日でついに会社を退任、以降は無職。ボクの「最後の挨拶」を記録として残してみた - Life in the FAST LANE.
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今日でついに会社を退任、以降は無職。ボクの「最後の挨拶」を記録として残してみた - Life in the FAST LANE.
| ボクは基本的に「前しか見ない」タイプである | 通ってきた道や捨ててきたもののことは一切気にし... | ボクは基本的に「前しか見ない」タイプである | 通ってきた道や捨ててきたもののことは一切気にしない さて、本日をもって自分が経営する会社を退任し、以降は無職となるわけですが、ぼくは正直「後ろを振り返らない」「前に進むためには切り捨てたものに固執しない」という傾向があり、よって意外と「何も感じていない」自分がいます。 むしろ、ぼくは「新しいレベルへと進むために」退任しているので、ここから先のことしか考えていないわけですが、退任に際しては「それっぽい」挨拶を行うこととなり、ここで「ぼくが自分の会社で最後に何を言ったのか」を記録として残しておこうと思います。※よく勘違いされるが、ぼくは家でゴロゴロするために仕事を辞めるわけではない ボクの「最後の挨拶」はこんな感じ 扉を開ける前に、その向こうに何があるかを想像してください。 扉を開けた先にはそのまま床が続いているとは限りません。ぽっかり落とし

