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ひとりぼっちで水を求めて160km。モンゴルの希少種「ゴビヒグマ」の過酷な旅 | カラパイア
アジア大陸の心臓部、モンゴルと中国の内モンゴル自治区にまたがる広大なゴビ砂漠。そこは、生物が生き... アジア大陸の心臓部、モンゴルと中国の内モンゴル自治区にまたがる広大なゴビ砂漠。そこは、生物が生き延びるには過酷すぎる世界である。 そんな過酷な環境に生息している、幻のヒグマがいる。ヒグマの亜種でありながら、体は一回り小さく、名前も姿もほとんど知られていない存在。それが「ゴビヒグマ(モンゴル語でマザーライ)」だ。 そんなゴビヒグマの一頭が乾いた砂漠を歩き続け、ようやく水場にたどり着く瞬間の映像がトレイルカメラに収められ、BBCによって公開された。 過酷な環境で水を求めて歩き通すゴビヒグマ ゴビ砂漠は他の砂漠に比べ、高緯度に位置しているのが特徴で、夏は灼熱の砂漠のイメージそのままだが、冬の間はマイナス40度を記録することもあるという。 BBCの動画の中で、デイビッド・アッテンボロー氏はこう語る。 アジアの乾燥した中心部での生活は、ゴビヒグマを地球上で最も過酷な環境に適応した動物の一つに変えまし



2025/05/29 リンク