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ワーク・エンゲイジメントを高めてくれる「よい上司」、下げてしまう「悪い上司」
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ワーク・エンゲイジメントを高めてくれる「よい上司」、下げてしまう「悪い上司」
図を拡大 『産業看護 2012 Vol.4 No.4』(メディカ出版)島津明人「職場のメンタルヘルスと個人・組織の... 図を拡大 『産業看護 2012 Vol.4 No.4』(メディカ出版)島津明人「職場のメンタルヘルスと個人・組織の活性化――ワーク・エンゲイジメントの視点から」より編集部作成。 前回(http://president.jp/articles/-/10021)、ワーク・エンゲイジメントの高い人はストレスが低くなる一方、仕事の満足度やパフォーマンスは向上すると述べました。では、ワーク・エンゲイジメントを高めるにはどうすればよいか。それには二つの資源を豊かにすることが大切です。すなわち、個人の内部にある「個人の資源」と、仕事や職場、組織に関連する「仕事の資源」。これらを高めることがワーク・エンゲイジメントを高めるカギになります。 個人の資源としては自己効力感や楽観主義、レジリエンス(困難な状況でも適応できる力)などが、仕事の資源には仕事の裁量権や職場のよい雰囲気、仕事で成長できる機会などが挙げら

