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少子化対策に累計130兆円投入したのに出生数は33%減った…日本が年収500万円では子供を持てない国になったワケ 政府の子育て支援は「金持ちファースト」にほかならない
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少子化対策に累計130兆円投入したのに出生数は33%減った…日本が年収500万円では子供を持てない国になったワケ 政府の子育て支援は「金持ちファースト」にほかならない
なぜ少子化対策の予算を増やしているのに出生数が減り続けるのか。独身研究家の荒川和久さんは「的外れ... なぜ少子化対策の予算を増やしているのに出生数が減り続けるのか。独身研究家の荒川和久さんは「的外れな少子化対策を続けているからだ。政府が進めた給付政策は結果として、子育てコストのインフレを引き起こし、お金持ちしか結婚し子を持つことができない状況を引き起こした」という――。 深刻化する少子化の「本質課題」とは 婚姻減、出生減が止まりません。 既に発表された2025年5月までの人口動態速報によれば、5カ月間累計で婚姻数は4.3%減、出生数は3.8%減です。このまま推移すれば、2025年の出生数は65万人台に突入する可能性もあります。 出生減は婚姻減によります。最近は、政治家もメディアもようやくこの本質課題を認識するようになりましたか、まだそこの部分の深刻さが広く伝わっていない気がします。婚姻が増えない限り、増えないまでも減少を抑えない限り、出生数は下げ止まりません。出生率世界最下位の韓国も、すで

