エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
上司を売ると、なぜ自分が得するのか
誰しも若いときには、客先を訪問しても「自分には売りになるものが何もない」とはがゆく感じるものだ。... 誰しも若いときには、客先を訪問しても「自分には売りになるものが何もない」とはがゆく感じるものだ。とくに新人のうちはそうだ。それも当然。知識や技術、専門性などあらゆる面において未熟なのだから仕方がない。 しかし、だからといって「自分に営業は無理ではないか」と悲観する必要はまったくない。逆に、できもしないことを「できます」と誇張したり、知ったかぶりをしたりすることのほうが危険である。顧客のほうが商品や業界の知識に詳しいこともあるので、虚勢や見栄は見破られてしまう。 では、何を売りものにすればいいのだろうか。 上司や会社である。上司の実績や強み、会社の理念や伝統をおおいに活用させてもらうのだ。私も20代のころは、「上司のこと」を徹底的に売ったものだ。 当然のことながら、新人のころは、顧客を説得するだけの実績もなければ、知識やスキルをもち合わせていない。 だが、新人でもアポをとることくらいはできる



2013/11/26 リンク