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「少しでも夢を与えられたのかな」-平野歩夢
ひらの・あゆむ●1998年、新潟県村上市出身。村上市立村上第一中学校3年生。2014年のソチ五輪ではスノー... ひらの・あゆむ●1998年、新潟県村上市出身。村上市立村上第一中学校3年生。2014年のソチ五輪ではスノーボード・ハーフパイプで銀メダルを獲得し、日本の冬季五輪史上最年少、かつ冬季五輪の雪上競技史上最年少のメダリストとなった。これにより、村上市スポーツ特別栄誉賞と新潟県民栄誉賞を受賞した。 15歳とは思えない、落ち着きぶりである。ソチ五輪からの帰国会見。約300人のメディアを前にして、平野歩夢(あゆむ)は気負わず、淡々とした口調で話した。 「応援、ありがとうございました。史上最年少メダリストという、歴史に(名前が)残りそうな成績を出すことができました。こんご、自信になると思います」 いまや『時の人』だ。ソチ五輪では、スノーボードのハーフパイプで、物おじしないダイナミックな滑りで銀メダルを獲得した。冬季五輪としては、日本人最年少のメダリストとなった。 初挑戦の五輪の舞台も、とくに緊張はしなか

