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カリスマ秘書の「手帳」 -仕事の必勝アイテム【1】
一つの道を極めた専門家が愛用する道具は一味違う。厳選されたアイテムを一挙に公開する。 ボスの考えに... 一つの道を極めた専門家が愛用する道具は一味違う。厳選されたアイテムを一挙に公開する。 ボスの考えに合わせて最適なものを選ぶ 日本秘書協会のベストセクレタリー賞に選ばれた「日本一」の秘書、中村由美さん。中村さんはカレーチェーン「壱番屋」で、創業者から3代にわたって社長秘書を務めてきた――。 秘書の仕事は、ボスのスケジュール管理のほかに事務作業、お礼状作成、冠婚葬祭のセッティングなど。ボスの仕事が円滑に進むようサポートするのが秘書の務めであり、自分が前に出るというよりは、「ボスの考えに合わせて使う道具を選ぶ」という、ほかの職種にはない特徴がある。 「たとえば私が使っているスケジュール表は、創業者・宗次徳二の嗜好が強く反映されていて、曜日は日曜始まりです。相手によって、そして状況によって道具を選んでいく」

