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公約不要、選挙は「顔と声と身長」で当落確定済
有権者はマニフェストなど理解せず投票する アベノミクス解散? 独りよがり解散? はたまた、安倍のみク... 有権者はマニフェストなど理解せず投票する アベノミクス解散? 独りよがり解散? はたまた、安倍のみクスリ解散か? 大義なき解散とも言われる今回の総選挙の行方はどこへ向かうのか。メディアは票読みと議席予想に血眼になっている。だが、ある選挙区で「どの候補者が勝利するか」が、何も知らない子どもでさえも当てられるとしたら……。 通常、人は選挙で投票するとき、どんな基準で一票を投じる人物を決めるのか。多くは社会問題、経済問題に関する候補者の政策や、発言の明晰さ、リーダーシップなどを論理的に検討して選んでいるだろう。 ところが、米国にこんな研究がある。 2000年にジョージ・W・ブッシュとアル・ゴアが争った大統領選挙で、ふたりの候補者の方針に関して、12の項目を国民に質問した。「所得税の削減に賛成しているのはどちらか」「医療保険の拡充に賛成しているのはどちらか」といった内容だ。国民の正解率が高かったの



2014/12/11 リンク