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インドで見た「早い、安い、うまい」医療が日本を救う
1月下旬、インドのシリコンバレーとも呼ばれるIT(情報技術)産業の集積地、バンガロールへ3泊5日で行き... 1月下旬、インドのシリコンバレーとも呼ばれるIT(情報技術)産業の集積地、バンガロールへ3泊5日で行き、2つの病院を視察してきました。バンガロールはインド南部の都市で、日本を含む海外の多くの企業もここに拠点を置いています。 私が視察したのは、貧困層を含む一般向けの「ナラヤナ・ヘルスケア」グループの心臓病専門病院と、主に富裕層向けで、セコムの子会社・セコム医療システムが昨年3月にオープンしたばかりの「サクラ・ワールド・ホスピタル」の2カ所です。 サクラ・ワールド・ホスピタルは、最新の医療機器や設備、ホスピタリティが整った病院で、それはそれで興味深かったのですが、ナラヤナ・ヘルスケアでは、私のモットーである「早い、安い、うまい」心臓手術と医療サービスが提供されており、医療費増大に苦しむ日本の医療の活路を見出だせた気がしました。 ナラヤナ・ヘルスケアは、心臓外科医のデビ・プラサド・シェティ医師が

