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TポイントVSポンタ! 仁義なきポイント戦争の勝者はどこだ
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TポイントVSポンタ! 仁義なきポイント戦争の勝者はどこだ
東京電力がポイント戦争に参入 ポイント消費圏に「第三の波」が押し寄せている。電力会社や携帯電話大手... 東京電力がポイント戦争に参入 ポイント消費圏に「第三の波」が押し寄せている。電力会社や携帯電話大手が相次ぎ共通ポイントサービス運営会社と提携し、なかには自前で共通ポイント化を目指すケースも現れた。 電力会社、携帯大手はそれぞれ数千万件単位の契約を抱え、有力共通ポイントの会員数も5000万人を優に超える。これらが手を組み、公共料金の支払いによるポイントが流れ込めば、ポイント消費はもちろん、個人消費の構造に変化を及ぼす可能性もある。共通ポイントとの提携を一気に進めようとするのは東京電力だ。 ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する三菱商事系のロイヤリティマーケティングと、今冬にポイント事業をポンタと統合するリクルートホールディングスの両社との提携を、5月8日に発表した。これに間髪を入れず、東電は20日、ポンタのライバル「Tポイント」を運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC

