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新試験「TEAP」対策をすると、なぜ本物の英語力が身につくのか
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新試験「TEAP」対策をすると、なぜ本物の英語力が身につくのか
予想を超える年間志願者数1万人超の人気 【三宅義和・イーオン社長】2014年7月の「TEAP」の第1回試験日... 予想を超える年間志願者数1万人超の人気 【三宅義和・イーオン社長】2014年7月の「TEAP」の第1回試験日。本間さんはどちらで、どのように過ごされていたのですか。 【本間充・日本英語検定協会制作部・英語教育研究センター部長】とにかく、申し込みが殺到してしまったんです。昨年、一般入試では上智大学しか「TEAP」の採用はしていなかったので、申し込みは数百人レベルだろうと予測し、会場の準備を進めていました。ところが、それではとても足りず、スタッフ一同、新たな会場確保に奔走しました(2014年度第1回志願者数 2928人)。もうそれはわれわれ、ほんとに嬉しい悲鳴でした。 当日、会場である上智大学に様子を見に行きました。そうしたら、受付開始のはるか前から長蛇の列ができて、もう遊園地状態ですよ(笑)。それをスタッフが誘導整理している。それを見て、本当に始まったなという実感が湧いてきました。 【三宅】

