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銀座最大の商業施設「GINZA SIX」が“脱百貨店”をめざす必然
社長が「百貨店はやらない」と話した理由 「GINZA SIX」が、4月20日に銀座にオープンした。松坂屋銀座店... 社長が「百貨店はやらない」と話した理由 「GINZA SIX」が、4月20日に銀座にオープンした。松坂屋銀座店の跡地に隣接街区を加えた2街区一体整備(第一種市街地再開発事業)により誕生した大規模複合施設で、売場面積は4万7000平方メートルと銀座エリア最大となる。 建物は地下6階、地上13階。店舗数は約240。その半数以上が「旗艦店」と位置づけており、中央通り沿いには、「セリーヌ」「ディオール」など6つのラグジュアリーブランドが、2~5層の大型メゾネット店舗を構える。運営には、J・フロントリテイリング、森ビル、住友商事のほか、仏高級ブランドLVMH(モエヘネシー・ルイヴィトン)の出資する不動産会社が参画する。 2013年に閉店した松坂屋銀座店は、銀座では最も古い歴史をもつ百貨店だった。しかし、松坂屋を運営していたJフロントの山本良一社長は、かねてから「GINZA SIXでは、百貨店はやらな



2017/04/22 リンク