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なぜ定年後のボランティア長続きしないか お金にこだわらないと孤立する
定年後から75歳までの「黄金の15年間」をどう過ごすか。ボランティアか、蕎麦屋の開業か……。ベストセラ... 定年後から75歳までの「黄金の15年間」をどう過ごすか。ボランティアか、蕎麦屋の開業か……。ベストセラー『定年後』(中公新書)の著者である楠木新氏は「定年後にゼロから新しいことに挑戦するのはおすすめしない」という。ではなにを目指せばいいのか。楠木氏は「お金を稼ぐことにこだわれ」という――。 会社員は社会と間接的につながっている 私はここ10年あまり会社員と著述関係のフリーランスを並行してやってきた。そのときに気が付いたのは、会社員と個人事業主は社会とのつながり方に違いがあることだ。 つまり一人ひとりの社員は、仕事のパーツを受け持つ分業制だから、電話を取り次いだり、書類を作成したりするだけで給料がもらえる。会社は、社会と直接つながっているが、そこで働く社員は、会社を通してはじめて社会と関係を持っている。簡単な図で示してみよう。 個人事業主や芸人は、社会の要請や顧客のニーズに直接相対している。



2017/06/29 リンク