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働き方でバレる富士山に登れる人登れぬ人 「頑張っている人」は終わっている
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働き方でバレる富士山に登れる人登れぬ人 「頑張っている人」は終わっている
人並み以上に仕事の成果を上げている。日々の生活も充実している。それは悪くないことだが、「これぐら... 人並み以上に仕事の成果を上げている。日々の生活も充実している。それは悪くないことだが、「これぐらいでいいかな」と満足してしまうビジネスパーソンが多いと経営コンサルタントの小宮一慶氏は語る。一流の人は、「もうこれでいい」と思うのではなく、「まだやれることがあるのではないか」と考えている――。 「なれる最高の自分」を目指す人がなぜ少ないのか? 講演でビジネスパーソンの皆さんに「なれる最高の自分」を目指すことが大切です、とお話をすることがあります。なぜなら、多くの人が現状に満足してベストの自分を発揮していないからだと感じているからです。 「GoodはGreatの敵」 これは、全米1435社の中から、大きな飛躍を経験し、以後15年間にわたってその実績を維持した11社を分析した『ビジョナリーカンパニー2 飛躍の法則』(J.C.コリンズ/日経BP社)の冒頭の言葉です。Goodとは「そこそこ良い」状態。

