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"御巣鷹"より"脱原発"を優先した朝日社説 世界最悪の航空事故を風化させるな
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"御巣鷹"より"脱原発"を優先した朝日社説 世界最悪の航空事故を風化させるな
新聞各紙の社説は「今日は何の日か」を意識している。8月11日は2回目の祝日「山の日」。翌12日は日航ジ... 新聞各紙の社説は「今日は何の日か」を意識している。8月11日は2回目の祝日「山の日」。翌12日は日航ジャンボ機墜落事故の命日。そして15日は「終戦の日」だった。「終戦の日」は各紙とも1本の大きな社説を書く。それに比べ、2回目の「山の日」に触れたのは全国紙5紙では産経新聞だけだった。さらに32年前の日航機墜落事故について書いた全国紙はひとつもなかった。 調べてみると、事故から30周年だった2年前は、朝日をのぞく4紙が社説のテーマにしている。一方、朝日は1本社説で「川内原発再稼働」について書いていた。ほかの紙面では事故を深く掘り下げていたが、社説でも「世界最悪の航空事故」を振り返るべきではないか。ジャーナリストの沙鴎一歩氏が問う。

