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なぜ"海外経験"のある人が社長になるのか 「ブラザー×コメダ」の社長対談2
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なぜ"海外経験"のある人が社長になるのか 「ブラザー×コメダ」の社長対談2
異色の「社長対談」が実現した。ともに愛知県名古屋市に本社を置くプリンター大手のブラザー工業と、喫... 異色の「社長対談」が実現した。ともに愛知県名古屋市に本社を置くプリンター大手のブラザー工業と、喫茶店舗数で国内3位のコメダ珈琲店(コメダ)だ。事業内容も売り上げ規模もまったく違うが、共通項もある。その1つは両者の社長とも米国での駐在経験があることだ。「海外経験」はキャリアを積み上げるうえでどれだけ重要なのか――。(後編、全2回) 「年功序列」打破のために海外駐在へ ――2人の共通点は、新卒で入社した会社で「海外駐在経験」があることです。その後の歩みは好対照で、小池さんは同じ会社でキャリアを積み上げ、臼井さんはさまざまな会社でキャリアを積み上げました。まず、海外駐在を希望した理由は何ですか。 【小池】私は昔から「大口を叩き、言いたいことを言う」性格でした。好奇心旺盛で何でも自分で見てみよう、やってみようと考える。米国に行ったのも、ブラザーが海外でプリンターを販売することになって「それならオレ

