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日本はいつになったら「一人前の国」になれるのか。批評家の宇野常寛氏は、「父」として成熟することよ... 日本はいつになったら「一人前の国」になれるのか。批評家の宇野常寛氏は、「父」として成熟することより、オタクのまま成熟するほうが現実的だと論じる。たとえば世界を席巻している米国のIT企業も「オタク」の一種だ。米国のギークに対して、東京のオタクに足りないものは何か。新著『母性のディストピア』(集英社)の刊行にあわせて、ロングインタビューをお届けする――。(後編、全3回) 何のために「一人前の国」を目指すのか ――安倍晋三首相は、かつて日本国憲法を「みっともない」と表現しました。自衛隊の明記など改憲に意欲をみせているのも、「一人前の国にしたい」という成熟へのこだわりを感じます。一方で、宇野さんは『母性のディストピア』で、宮崎駿、富野由悠季、押井守、庵野秀明という作家のアニメ作品を取り上げながら、彼らが虚構のなかで成熟を目指し、それに失敗した過程を論じました。彼らが失敗した「政治と文学」という枠組




2017/11/15 リンク