エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「月収20万円の70歳常務」が感じる幸せ "ワハハ老後"に必要なスキルとは
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「月収20万円の70歳常務」が感じる幸せ "ワハハ老後"に必要なスキルとは
充実した老後を迎えるために、必要なものとはなにか。「プレジデント」(2016年11月14日号)の特集「上... 充実した老後を迎えるために、必要なものとはなにか。「プレジデント」(2016年11月14日号)の特集「上流老後、下流老後」から、「まわりから羨ましがられる」という3人の実体験を紹介しよう――。 OB会に出席すると皆に羨ましがられる 人材派遣・紹介会社の山本治さん(仮名)は、70歳になった今も常務取締役として週5日、フルタイムで働く。毎月の役員手当は手取りで約20万円。そこに月約20万円の年金が加わり、合計40万円ほどの収入だ。 山本さんは東証一部上場のメーカーに約30年間勤務し営業部長まで務めた後、いずれは独立するつもりで54歳のときに他メーカーに転職。2年ほど勤めてそろそろ独立しようと知人の経営コンサルタントに相談に行ったところ、「私の会社を手伝う気はないか」と誘われた。「慎重なタイプ」と自称する山本さんは方針を変更し、役員待遇で現在の会社に入社することに決めた。 「会社員を選んでよかっ

