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部下にホウレンソウを求める上司はヤバい 本当は上司を戒めるための言葉
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部下にホウレンソウを求める上司はヤバい 本当は上司を戒めるための言葉
プレジデント誌の好評連載「悩み事の出口」。ライフネット生命保険の創業者・出口治明さんが、読者の悩... プレジデント誌の好評連載「悩み事の出口」。ライフネット生命保険の創業者・出口治明さんが、読者の悩みに答えます。今回のお題は「心配性の上司」。出口さんは「『報・連・相』は上司を戒めるための言葉ですよ」といいます――。 Q:心配性で「報・連・相」を重視する上司。最小限の努力で安心させるには? まず「ホウレンソウ(報告・連絡・相談)は部下に求めるものではなく、上司から探しにいくものである」ということを上司に教えてあげましょう。 ――どういう意味ですか? 上司の仕事は部下の顔色や動きをよく見て、気持ちを察することです。ですから上司は「俺にホウレンソウしたそうだな」という部下の気配を感じたなら、別の部屋へ連れていくとか、それとなくランチに誘うなどして、部下のホウレンソウを上手に引き出さなければなりません。 ――そもそも上司が「ホウレンソウ」の意味を取り違えているのでしょうか。

