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あと40年を月3万で生きる38歳"独身貴族" 親の資産・年金だけなら"生活保護"
38歳の長男はかつて2つの企業に正社員として勤めたが、長続きせず、ひきこもり生活は10年以上。年金生活... 38歳の長男はかつて2つの企業に正社員として勤めたが、長続きせず、ひきこもり生活は10年以上。年金生活者の両親には約2000万円の預貯金があるが、それも長男が68歳の頃に底をつく。親亡き後、長男が生活保護に頼らずに生きていく方法はあるのか。ファイナンシャルプランナーの村井英一氏は、「家計破綻を防ぐには、月3万円でもいいので仕事で稼ぐことが必要です」という――。 せっかく一流大学を卒業し上場企業に就職したものの…… 「もう、あきらめるしかないのかな……」 私の事務所に相談に来た父親(68)はいきなり悲観的な言葉を発しました。一人息子(38)の長男が10年以上のひきこもり状態で、妻(65)を含む親子3人と親亡き後の長男の家計状況を分析してほしいということでした。 子どもがひきこもりで収入がまったくないという状況でも、必ずしも将来家計が行き詰まるとは限りません。親が自宅を保有し、ある程度の資産が



2018/04/29 リンク