エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
"北朝鮮リスク"でニトリ株価が上がるワケ 防衛関連銘柄の長期保有は禁物
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
"北朝鮮リスク"でニトリ株価が上がるワケ 防衛関連銘柄の長期保有は禁物
確実に資産を増やす方法はあるのでしょうか。「プレジデント」(2018年1月15日号)では、10人の識者に「... 確実に資産を増やす方法はあるのでしょうか。「プレジデント」(2018年1月15日号)では、10人の識者に「知っておきたいお金のキーワード」について聞きました。第4回のテーマは「有事の資産防衛」です――。(全10回) "北朝鮮ミサイル発射"と防衛銘柄株の値動きは連動 緊張高まる北朝鮮情勢は一向に収まる気配を見せません。そんな情勢下で、守るべき資産のある人が不安を感じず、リスクに対応する方法を考えてみましょう。 有事に備えるための投資先として、まず挙げられるのが、戦闘機などの兵器製造大手の三菱重工業や自衛隊向けに発煙筒や照明弾を納入する、細谷火工に代表される防衛関連銘柄です。かつての米露関係のような冷戦状態が続けば米国の軍需産業は潤います。その意味で私は、いまの米朝間の緊張状態がしばらく続くのではないかと考えています。とすれば、周辺各国は防衛力を強化せざるをえませんから、軍需産業に資金が流入す

