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カシオがスマホ時代に"専用機"を売る理由 電子辞書から派生した「学習機」
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カシオがスマホ時代に"専用機"を売る理由 電子辞書から派生した「学習機」
誰もがスマホを使う時代に、「専用機」に勝算はあるのだろうか。カシオ計算機が2017年11月、電子辞書「... 誰もがスマホを使う時代に、「専用機」に勝算はあるのだろうか。カシオ計算機が2017年11月、電子辞書「エクスワード」のブランド名を冠した英会話学習機の新機種を発売した。なぜスマホアプリではなく専用機なのか。なにが狙いなのか。カシオの開発担当者に聞いた――。 社会人をターゲットに「英会話学習」に特化 今、私たちにもっとも身近な情報ツールといえば「スマートフォン」(スマホ)だ。電話としてはもちろん、メッセージのやりとり、写真の撮影、各種の情報収集まで、ネットサービスやアプリを使えば何でもできる。 だがカシオ計算機は2017年11月、電子辞書「EX-Word(エクスワード)」のブランド名を冠した英会話学習機「EX-Word RISE(エクスワードライズ)」の新機種「XDR-S1」を発売した。エクスワードは電子辞書の国内最大手ブランドであり、学生を中心に根強いニーズがある。今回のエクスワードライズ

