エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント2件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「日本人でよかった」と思えた奇跡の写真 "米英露中"なら撮影はできなかった
「フラットな立場だからできた仕事」。写真家の宇佐美雅浩さんはそう振り返る。EUからキプロスでの撮影... 「フラットな立場だからできた仕事」。写真家の宇佐美雅浩さんはそう振り返る。EUからキプロスでの撮影を依頼された宇佐美さんは、ギリシャ系とトルコ系で南北に分断されている同国で、2つの民族が一緒になった写真を撮った。なぜ撮影は成功できたのか。日本人であることのメリットとは――。 「キプロス」と言われても、場所もわからない 「宇佐美さん、唐突ですが、キプロス島を撮影する写真家を探しています。滞在制作ですが、ご興味ありますか? 南北に分断されていて、真ん中には、国連軍が駐留しています。キプロスの人々の意思として、いずれは統一へという希望があります」 2016年6月13日、旧知のキュレーターからそうしたメッセージがFacebookのメッセンジャーで届いた。「キプロス」と言われても、具体的な場所すらわからない。その時は、プロジェクトが現実のものとなり、あんなにも、精神的、肉体的、金銭的に追いこまれるこ




2018/03/18 リンク