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富裕層は億の資産残高に全然ときめかない 庶民は低収入でも高貯蓄なら幸せ
所得が増えるほど、人間の幸福度は上がる。また貯蓄が増えても、幸福度は上がる。それでは所得(フロー... 所得が増えるほど、人間の幸福度は上がる。また貯蓄が増えても、幸福度は上がる。それでは所得(フロー)と貯蓄(ストック)で比べた場合、幸福度に強く影響するのはどちらなのか。経済学者らが調べたところ、人間はフローよりストックに幸せを感じるらしい。つまり幸せになりたいのなら、貯金に励んだほうがいいらしいのだ――。 その中で、「所得がある一定水準以上にあがると幸福度との相関が見られなくなる」と語ったアメリカの経済学者、リチャード・イースタリンの説を紹介しました。(参考記事:「人より金持ちでいたい人」は、富裕層はムリ) また、アメリカの心理学者・行動経済学者のダニエル・カーネマンが、著書『ファスト&スロー』で披露した「もうそれ以上は幸福感を味わえないという所得の閾値(いきち)は、物価の高い地域では、年間所得ベースで約7万5000ドルだった。この閾値を超えると、所得に伴う幸福感の増え方は、平均してゼロに



2018/04/04 リンク