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なぜ外務官僚はウンコをなすりつけるのか バブルがはじけ、常識は崩れさった
元外務省主任分析官の佐藤優氏は、バブル崩壊後の1995年、霞が関の本省に勤務していた。そこで目にした... 元外務省主任分析官の佐藤優氏は、バブル崩壊後の1995年、霞が関の本省に勤務していた。そこで目にしたのは、大使クラスの高級外務官僚が、トイレのタオルに人糞をなすりつけるという姿だった。なぜエリートは、そんな行為に走ったのか。佐藤氏と政治学者の片山杜秀氏との「平成史対談」、第4弾をお届けしよう――。(第4回) ※本稿は、佐藤優、片山杜秀『平成史』(小学館)の第2章「オウム真理教がいざなう千年に一度の大世紀末 平成7年→11年」の一部を再編集したものです。 銀行が潰れる時代がやってきた 【佐藤優(作家)】当時、バブルは弾けてはいたものの「貧困」という言葉はまだ出てきていない。ただし、このあたりから国民の年収が下がり始め、03年には森永卓郎が書いた『年収300万円時代を生き抜く経済学』がベストセラーになった。 【片山杜秀(慶應義塾大学法学部教授)】それがいまや年収300万円だったらまだいいという






2018/08/06 リンク