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日大悪質タックル、関学はネットで知った 試合当日は悪質さに気付かなかった
日本大学アメフト部の悪質タックル問題で、またあらたな事実が明らかになった。ケガを負わされた関西学... 日本大学アメフト部の悪質タックル問題で、またあらたな事実が明らかになった。ケガを負わされた関西学院大学のコーチたちは、試合当日は悪質タックルに気づかず、試合翌日になってSNSでの「炎上騒ぎ」から事実に気づいたという。一連の問題はSNSがなければ、隠されたままだったかもしれないのだ。ごまかしや言い訳が通用しない「SNS時代の危機管理」のあり方とは――。(前編/全2回) 試合当日、関学大も悪質タックルに気づかなかった アメリカンフットボールの日本大学と関西学院大学の定期戦で、日大の選手が関学大の選手に危険なタックルをしてケガを負わせた。この問題が日本中の関心を集めるようになったきっかけは、SNSに投稿された試合の動画だった。 SNSで話題になっていく様子を、被害者である関西学院大学は、どのように見ていたのか。筆者は6月1日、関西学院大学の広報に取材を申し入れたところ、4日の昼に小野宏ディレクタ



2018/06/15 リンク