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がん患者へのヤジを許す安倍総裁のおごり 問題議員に口頭注意だけでいいのか
がん患者に対して「いいかげんにしろ」とやじ また安倍政権が馬脚を現した。 やじを飛ばして厳重注意を... がん患者に対して「いいかげんにしろ」とやじ また安倍政権が馬脚を現した。 やじを飛ばして厳重注意を受けた自民党の穴見陽一・衆院議員のことである。穴見氏は、受動喫煙対策強化を目指す健康増進法改正案を審議中の6月15日の衆院厚労委員会で、参考人のがん患者が意見を述べているときに「いいかげんにしろ」とやじを飛ばした。 考えられない行為である。言語道断だ。善悪の判断がつかないのだろうか。穴見氏は当選3回の国会議員である。がん患者のことをどう思っているのだろうか。 やじを浴びせられたのは、受動喫煙が原因でがんに罹患した可能性のある患者で、日本肺がん患者連絡会の代表だった。屋外の喫煙場所の在り方について話した直後にやじを浴びた。 彼は「招かれて行った場でやじを浴びせられ、悲しく残念な気持ちになった。命に関わる問題を議論する場なのに議員としての資質が問われる」と話しているという。その気持ちは実によく分か



2018/06/27 リンク