エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
【トップ説得】佐藤可士和―駆け引きはしない。疑問点は即、打ち返す
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
【トップ説得】佐藤可士和―駆け引きはしない。疑問点は即、打ち返す
アートディレクター、クリエーティブディレクターとして仕事をしています。CM制作に限らず、ケータイな... アートディレクター、クリエーティブディレクターとして仕事をしています。CM制作に限らず、ケータイなどプロダクトデザイン、企業、学校、病院といった組織のトータルなコミュニケーション戦略立案も私の仕事です。 仕事は依頼を受けて、クライアントの経営者や現場の責任者の方とじっくりと打ち合わせすることがほとんどです。独立する前の博報堂時代(2000年まで)は競合コンペをやることもありましたが、今はほとんどないです。もともと競合コンペはあまり好きではありませんし、僕のような仕事のスタイルの人間には向かない形式だと思います。僕はよく「問診」という言葉を使っているのですが、デザイン制作をする以前に、「相手が考えていることは何か」「どういった形のコミュニケーションを望んでいるか」といった本質を知りたいのです。僕の場合、「問診」をして、かなり深いところまで触れて初めてデザイン制作が可能になる。 佐藤可士和●ア

