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なぜ、政府の災害対策は後れを取ったのか 毎年のように大災害が起きる日本
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なぜ、政府の災害対策は後れを取ったのか 毎年のように大災害が起きる日本
イタリアは1日で、避難所環境を整備 中国・四国地方を中心に襲った西日本豪雨の死者は210人を上回り、約... イタリアは1日で、避難所環境を整備 中国・四国地方を中心に襲った西日本豪雨の死者は210人を上回り、約4700人が避難生活を続けている(2018年7月16日現在)。ここ数年では最大規模の被害を残す大惨事となった。 そもそも日本は豪雨や地震、土砂崩れなど自然災害が多い。質の高い防災対策や、災害が起きたあとに被害の拡大を防ぐ減災対策を講じるべき国だろう。だが、日本赤十字社の植田信策医師は「根本的に自然災害後の対応、特に組織的な対応の仕方について、日本政府には東日本大震災から改善が見られない」と指摘する。 植田医師は避難所環境整備のスペシャリスト。東日本大震災、熊本地震などの災害現場で避難所の改善に従事し、現場を見続けた。西日本豪雨でも岡山県倉敷市で被災者救援をするため現地に入っている。

