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私たちが「次の東京医大」を見分ける方法 隠蔽体質の病院ほどミスを繰り返す
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私たちが「次の東京医大」を見分ける方法 隠蔽体質の病院ほどミスを繰り返す
東京医大の入院患者は不安を抱いたはずだ 東京医科大学(東京・新宿)の内部調査委員会(弁護士3人で構... 東京医大の入院患者は不安を抱いたはずだ 東京医科大学(東京・新宿)の内部調査委員会(弁護士3人で構成)が不正入試問題で記者会見を開き、調査報告書を発表した。 8月7日に公表された報告書によると、医学部医学科の2次試験の小論文で、少なくとも2006年の入試から女子や3浪以上の男子の合格者数を抑える得点操作が繰り返されていた。 調査委は「女性差別以外の何物でもない」、「浪人生の男子の操作は背信行為だ」などと強く批判し、「文部科学省の汚職事件で在宅起訴された前理事長と前学長が主導し、寄付金や個人的な謝礼を受け取ることもあった」と指摘した。 経営の責任者と教学の責任者という大学のトップ2人が入試を利用して寄付金を集め、私腹も肥やす構図があった。考えられない事態である。 不正を不正とも思わず、許してきた東京医大。その傘下の東京医大病院は多くの患者を受け入れて、高度な医療技術を駆使した診察や手術を実施

