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日本には民主主義によく似た形があるだけ 権力者が逃げても、誰も追及しない
大ヒット中の映画『新聞記者』が描いたテーマとは 「この国の民主主義は形だけでいいんだ」 これは、映... 大ヒット中の映画『新聞記者』が描いたテーマとは 「この国の民主主義は形だけでいいんだ」 これは、映画『新聞記者』(藤井道人監督)のラストで、内閣調査室のトップが、政権がひた隠す新設大学の暗部を告発しようとする若手官僚(松坂桃李)の背中に向けて投げつけた言葉である。 絶賛上映中(劇場は連日満員で、筆者も2回入れなかった)の映画の筋書きをバラすのは禁じ手なのでやめておくが、このセリフを聞くだけで、この映画を観る価値は十分にある。 映画をプロデュースした河村光庸が思いついた言葉だそうだ。 菅官房長官の会見で、他の記者が聞かない質問を次々に浴びせかけ、菅の顔を歪ませたことで名をはせた、東京新聞・望月衣塑子の『新聞記者』(角川新書)を原案にして作られたポリティカル・サスペンス映画である。 映画『新聞記者』のメインビジュアル。新宿ピカデリー、イオンシネマほか全国公開中。配給=スターサンズ/イオンエンタ





2019/07/10 リンク