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"生活は厳しい"しか言わないメディアの罪 社会に対する「暗い見方」を増幅
選挙前には多くの候補者が「国民の生活は厳しい」と訴える。それは本当なのだろうか。統計データ分析家... 選挙前には多くの候補者が「国民の生活は厳しい」と訴える。それは本当なのだろうか。統計データ分析家の本川裕氏は「さまざまな調査をみる限り、生活が苦しくなった人が多いとは言い切れない。だが、苦しさばかりを報じるメディアを信じると、本当に幸福度も下がってしまう」という――。 ほんとうに暮らしは厳しくなっているか? 7月21日が投票日の参議院議員選挙では、安倍政権の経済政策アベノミクスの是非も大きな争点となっている。与党が6年にわたる経済の好調を強調しているのに対し、野党は「国民の暮らしは良くなっていない」と批判を強めている。 私が定期購読している東京新聞の7月11日の社説は「アベノミクス 暮らしは厳しくなった」と題して野党の見方を代弁するかのように次のように述べている。 <5月の毎月勤労統計では1人当たりの現金給与総額が5カ月連続のマイナス。街角の景気実感を示す景気ウオッチャー調査(6月)も2カ



2019/07/18 リンク