エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
20歳のスクハラ被害者が署名活動を続ける理由 9000筆を文科省は直接受け取らず
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
20歳のスクハラ被害者が署名活動を続ける理由 9000筆を文科省は直接受け取らず
「学校からパワハラを受けた際の相談窓口を設置してほしい」。東京都の私立中高一貫校で、中学の担任か... 「学校からパワハラを受けた際の相談窓口を設置してほしい」。東京都の私立中高一貫校で、中学の担任からパワハラを受け、その後4年間不登校を強いられた男性が行った署名活動に、1カ月で約9000人から署名が集まった。男性は8月末、東京都と世田谷区に署名を提出したが、文部科学省には手渡しによる提出を拒まれた。署名活動のその後を追った――。 「先生から生徒へのパワハラ」をなくしたい 8月28日朝、佐藤悠司さん(20)が分厚い書類の束を抱えて東京都庁を訪れた。書類は佐藤さんが7月17日から1カ月かけて集めてきた署名。「先生から生徒へのパワハラ」をなくすため、生徒が相談しやすい公的窓口の設置を求めるものだ。 「署名は約9000人から集まりました。こんなに集まるとは思っていなかったので驚きました。署名していただいた方には、本当に感謝しています」

