エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
読書会でも講演会でもない「人文カフェ」に人が集まる理由 ポイントは「読まなくても話せる」
代官山人文カフェでは参加者同士が同じテーマをめぐって「言葉をかわすこと」を大切にしている。第11回... 代官山人文カフェでは参加者同士が同じテーマをめぐって「言葉をかわすこと」を大切にしている。第11回目のこの日は学校や企業で取り入られはじめている哲学対話の実践者4人が登壇した 与えられた場で自由に考え、自由に話すことはできるのか 「与えられた場で自由に考え、自由に話すことはできるのか?」 そんな問いかけからイベントははじまった。代官山 蔦屋書店で3カ月に1度ほど開催されている「代官山人文カフェ」の一幕だ。この日のゲストは、学校や企業で哲学対話を実践する「こども哲学おとな哲学アーダコーダ」のメンバー4名だ。 「自由に話すことより、考えることが大事では?」 「じゃあ、“自由に考える”って、どういうこと?」 「与えられたテーマがある時点で、“自由”と言えるの?」 ゲスト同士の会話が深まる中、30名ほどの参加者は、ただじっと聴いている。会の中盤、おもむろに一人の参加者が立ち上がって言った。「もう(



2020/02/21 リンク