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やっぱり朝日は朝日のままだった…自称"クオリティペーパー"の末路 エビデンスがあっても書かない新聞
メディアと権力の「近さ」を浮き彫りにした「賭け麻雀」 取材か癒着か。新聞記者らとの「賭け麻雀」が発... メディアと権力の「近さ」を浮き彫りにした「賭け麻雀」 取材か癒着か。新聞記者らとの「賭け麻雀」が発覚し黒川弘務・東京高検検事長が辞職に追い込まれた問題は、検察庁の公務員が賭け麻雀をしていたことに対する倫理観を問うのみならず、メディアと権力、あるいは取材対象者との距離感についても話題に持ち上げた。 官僚たる黒川氏の辞任や処分については「賭け」「緊急事態宣言期間中」「定年延長問題の渦中の人物」という3つの要素の合わせ技一本で辞職やむなしというところだろう。筆者としても正直、賭け麻雀よりも、『週刊文春』記事内にあったタクシー運転手が聞いたという「『韓国で女を買った』という黒川氏の冗談」についての真偽の方が気になる。 ある産経新聞社OBは「麻雀程度は問題ないと思うが、タイミングが悪すぎた」と語った。そのOBによれば産経社内、OBでも意見は分かれているという。『週刊文春』によれば情報を編集部に持ち込



2020/06/02 リンク