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あらゆる点で「ダメ政策」…まだ届かぬアベノマスクに国民はバカにされているのか トンチンカン「官邸官僚」の暴走
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あらゆる点で「ダメ政策」…まだ届かぬアベノマスクに国民はバカにされているのか トンチンカン「官邸官僚」の暴走
あの飢餓状態が嘘のように、マスクは店頭に山積し価格もダダ下がり。なのに、いまだ配り終えぬ466億円の... あの飢餓状態が嘘のように、マスクは店頭に山積し価格もダダ下がり。なのに、いまだ配り終えぬ466億円の「あのマスク」。あれはいったい何なのか? 決定から2カ月、いまだ半数弱 色々あり過ぎて、すでに遠い昔のようにも思える4月1日、安倍首相が自ら「全世帯に2枚ずつマスク配布」と発表した。政府の対策を注視していた国民に対し、「旅行券」「牛肉券」……と次々に気持ちを萎えさせてくれていたところへ、決定的なダメ押しとなった格好だった。自信満々の看板政策のつもりだったことは想像に難くないが、なぜ一家に2枚だけ? なぜ現金じゃないのか? 等々、我々下々の民は疑念ばかりが膨らんだ。 1億3000万枚の布製マスクを、日本郵便を通じて5月中に全国に配布……ということだったが、厚労省発表のデータでは、6月に入った点でようやく半数を超えた(8日時点で75%予想)。 致命的だったのは、決定から配布に至るまでの期間が圧倒

