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テレワーク定着とデフレ再突入で不動産業界「壊滅ドミノ倒し」の恐怖 「タワマンバブル」も崩壊か
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テレワーク定着とデフレ再突入で不動産業界「壊滅ドミノ倒し」の恐怖 「タワマンバブル」も崩壊か
これから日本の経済はどうなるのか。株価はコロナショック以前に戻りつつあるが、実体経済の先行きは不... これから日本の経済はどうなるのか。株価はコロナショック以前に戻りつつあるが、実体経済の先行きは不透明だ。経営コンサルタントの小宮一慶氏は「今後、デフレに再突入する懸念がある。テレワークの浸透で10月からオフィス賃料も下がりそうだ。バブル気味だった不動産は大打撃を受ける恐れがある」という——。 日本経済、世界経済は5月上旬にいったん底を打ったが…… このところ、日米欧の株価が上昇基調です。本稿の執筆現在(6月12日)日経平均は2万2000円台、NYダウも2万5000ドル台に回復しました。ドイツの株価指数DAXも5月半ばに10000を割っていたのが1万2000超まで戻しています。 新型コロナウイルスの影響で、実体経済はまだ元の状態からはほど遠い状況ですが、株価だけは上昇しています。 大きな理由は、日米欧の各中央銀行が、市中にじゃぶじゃぶに資金をつけ、日本、欧州同様、米国でもゼロ金利政策をとって

