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「金は買わない」が持論だった"投資の神様"も、ついに金を買い始めた 「バフェット氏でも間違う」の真相
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「金は買わない」が持論だった"投資の神様"も、ついに金を買い始めた 「バフェット氏でも間違う」の真相
しかし、金の可能性を否定し続けてきた人物がいる。世界的な著名投資家であるウォーレン・バフェット氏... しかし、金の可能性を否定し続けてきた人物がいる。世界的な著名投資家であるウォーレン・バフェット氏、その人である。 バフェット氏の動向は1990年代後半からウオッチしているが、当時から金に対するバフェット氏のスタンスは一貫していた。 「金には金利もつかず、配当もないため、投資する意味はない」 バフェット氏は言わずと知れた株式投資のプロ中のプロであり、誰もまねできない実績を上げている。しかし、コモディティ市場のプロである私にとって、当時バフェット氏の発言にはまったく共感できなかったのを鮮明に覚えている。 以来こんにちに至るまで、バフェット氏が金や金鉱株を買うことはなかった。その投資判断のスタンスは一貫していてブレることはなかった。 「投資の神様」に何が起こったのか? ところが、である。 そのバフェット氏が率いる米投資会社バークシャー・ハサウェイが、カナダの産金大手バリック・ゴールド株を約209

