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「11年間ずっと右肩下がり」まったく期待されていない新党「立憲民主」の残念さ これこそ史上最も新味のない結党だ
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「11年間ずっと右肩下がり」まったく期待されていない新党「立憲民主」の残念さ これこそ史上最も新味のない結党だ
「こうした選挙の後には、『これでノーサイドだ』とよく言われるが、私はノーサイドと思っていない。い... 「こうした選挙の後には、『これでノーサイドだ』とよく言われるが、私はノーサイドと思っていない。いよいよプレーボール。これから戦いが始まる」 10日、都内のホテルで行われた代表選で勝利を決めると、枝野氏は参加メンバーたちの前で声を張り上げた。新型コロナ対策のため会場設営がソーシャルディスタンスをとっていたこともあるが、通常の新党立ち上げの瞬間としては「低温」だった印象はいなめない。 この日は、枝野氏と旧国民民主党の泉健太氏の一騎打ちとなった代表選とともに、枝野氏が提案した「立憲民主党」と、泉氏が提案した「民主党」のどちらかを選ぶ党名選挙も行われた。 「マイナーリーグの代表選」にふさわしいフィナーレに 結果は代表選が枝野氏107票、泉氏42票。党名は立憲民主党が94票、民主党が54票。旧・立憲民主党から新党に参加したのが88人、国民民主党からの参加者が40人だったことを考慮すると、2人の得票も

