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上海の女性からマスク5万枚を200万円で仕入れた転売ヤーの末路 「正直、全然儲かりませんでした」
上海留学で知り合った中国人の女の子から連絡が来た まず、世間で暴利を上げたと目されているのが、マス... 上海留学で知り合った中国人の女の子から連絡が来た まず、世間で暴利を上げたと目されているのが、マスク不足に乗じて新型コロナ以前の数倍という価格で、中国製“ナゾノマスク”を販売していた業者だ。 しかし、「正直、全然儲かりませんでした」と明かすのは、不動産営業職の傍ら、副業として中国製マスクを日本で販売していた高山幸太さん(仮名・36歳)だ。 「8年ほど前、上海に語学留学していたことがあるんですが、そのときによく行っていたバーで働いていた中国人のバイトの女の子が、3月末頃にWeChatで連絡してきたんです。聞けば、『中国のマスク工場にツテがあるから、日本でマスクを売らないか』って。 そのときネットで調べたら、日本では50枚入りマスク1箱が最安値でも4000円で売られていた。つまり1枚あたり80円です。一方、その工場からは1枚あたり約30円で手に入るということでした。私は過去に中国から輸入した電



2020/09/28 リンク