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「行列がないなら要らない」タピオカ屋を見捨てた若者たちのホンネ テイクアウトが活況でも関係なし
ついに終焉を迎えたタピオカブーム 2018年ごろからブームが続いていたタピオカ店が、相次いで閉店してい... ついに終焉を迎えたタピオカブーム 2018年ごろからブームが続いていたタピオカ店が、相次いで閉店している。目立つところでは、5月に「COMEBUYTEA表参道店」、6月に「comma tea恵比寿店」が閉店。浅草のタピオカ専門店「8ドシー」も、6月に「台湾菠蘿油(タイワンボーヨーロー)」という日本初のボーヨーロー(香港発祥のパン)専門店へとリニューアルした。 「タピオカ専門店が閉店しているのは、都内だけではありません」 こう指摘するのは、サイバーエージェント次世代研究所研究員の松野みどり氏だ。 「SNS上ではコロナの自粛期間中に地方でも多くのタピオカ店が閉店していることを確認できます。私たちはタピオカ店の閉店は全国的な現象だと捉えています」 コロナの影響を受けたのは、もちろんタピオカ店だけではない。緊急事態宣言解除後も営業時間の制限などの自粛要請は続き、飲食業界全体がダメージを受けている。



2020/10/01 リンク