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大津波、コロナ……災害をピタリと予言してきた小説家が次に恐れること 私が「予言の書」を次々と書けるワケ
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大津波、コロナ……災害をピタリと予言してきた小説家が次に恐れること 私が「予言の書」を次々と書けるワケ
小説家の高嶋哲夫氏はさまざまな大災害を書いてきた。その中には、2010年の『首都感染』、2005年の『TSU... 小説家の高嶋哲夫氏はさまざまな大災害を書いてきた。その中には、2010年の『首都感染』、2005年の『TSUNAMI』など、大災害を予言したといわれる作品も多い。高嶋氏はなぜ「予言の書」を書くことができるのか。イーオンの三宅義和社長が聞いた――。(第2回/全2回) 【三宅義和(イーオン社長)】小説家を目指されたきっかけはなんだったのでしょう? 【高嶋哲夫(小説家)】UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)で、「努力では超えられない壁がある」こと、自分の理系の能力の限界を知りました。暗澹あんたんたる思いでいたとき、たまたま現地で小説家志望の日本人2人と出会ったんです。彼らの小説を読ませてもらったとき、「こっちのほうが自分に向いているのではないか。これはちょろいかな」と思って、小説家になろうと思ったんですよ。 【三宅】ちょろいというのは、「超難解な物理の問題を英語で解くことと比べたら、実現

