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習近平の「対話と協力」の呼びかけはあからさまなワナだ 日米は絶対に応じてはならない
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習近平の「対話と協力」の呼びかけはあからさまなワナだ 日米は絶対に応じてはならない
電話会談とは言え、両首脳の言動が世界の今後を決めるだけに各国が強い関心を示した。 経済力と軍事力で... 電話会談とは言え、両首脳の言動が世界の今後を決めるだけに各国が強い関心を示した。 経済力と軍事力で世界を席巻するアメリカと中国。だが、政治体制は民主主義と一党独裁体制と大きく違う。それだけにトランプ前政権では激しく対立し、「新冷戦」と習氏が指摘するほど緊張が高まった。 アメリカは今後、中国にどう対応していくのか。中国は台湾への威嚇、香港の民主派弾圧、南シナ海への軍事的進出と反国際的な態度を取り続けるのか。米中の行方を今回の会談から読み取りたい。 習近平氏は冷戦解消に取り組む姿勢をアピールしたが… 電話会談が行われたのは、中国の春節(旧正月)の大みそかだった。会談は2時間にわたって行われた。バイデン氏が「中国の繁栄を願う」と新年のあいさつを送ると、習氏はバイデン氏の大統領就任への祝意を述べた。スタートは穏やかだった。 その後、習氏は「あなた(バイデン大統)はアメリカの最大の特徴が『可能性』だ

