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「独身男性のゴミ部屋には縛り系のエロ本が多い」数千冊をため込む切ない理由 他人には見られたくない「宝の山」
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「独身男性のゴミ部屋には縛り系のエロ本が多い」数千冊をため込む切ない理由 他人には見られたくない「宝の山」
私はこれまで生前・遺品整理会社「あんしんネット」の作業員として、多くのゴミ屋敷を整理してきた。ゴ... 私はこれまで生前・遺品整理会社「あんしんネット」の作業員として、多くのゴミ屋敷を整理してきた。ゴミ屋敷清掃は過酷な仕事だが、遺品整理の第一人者である石見良教さんはどんな現場でも怯まない。なぜそこまでの熱意をもてるのか。のべ5時間を超えるインタビューで「遺品整理人」の覚悟に迫った――。(連載第12回) 人生でこんなにエロ本を見たのは初めてだった 普段、私は「エロ本」を目にする機会はない。ところが、独身男性が住むゴミ部屋を片付けていると、必ずといっていいほど目にする。10冊程度であればまだ理解できるが、数えきれないほど出てくる家が少なくない。今月片付けた50代男性の住むゴミ屋敷では、ざっと1万冊以上のさまざまな本があり、その5分の1、つまり2000冊程度が成人向け雑誌、いわゆる「エロ本」だった。たぶん人生でこんなにエロ本を見たのは初めてだ。

