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「コロナ交付金で巨大イカ建立」世界中からネタにされた能登町の公金感覚を問う 町議「ここまでの騒ぎになるとは」
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「コロナ交付金で巨大イカ建立」世界中からネタにされた能登町の公金感覚を問う 町議「ここまでの騒ぎになるとは」
イギリスのBBCが世界中に「巨大イカ」を発信 金沢市から北に車で2時間ほどの距離にある、石川県能登半島... イギリスのBBCが世界中に「巨大イカ」を発信 金沢市から北に車で2時間ほどの距離にある、石川県能登半島の先端部に近い能登町。この小さな漁師町の観光施設に、全長13メートル、高さ4メートルの巨大なイカのモニュメントが現れ、国内だけでなく世界で物議を醸している。 町が設置費3000万円のうち約2500万円を、国が新型コロナウイルス感染症対策で自治体に配る臨時交付金から充て、活用法が問題視されたからだ。税金の無駄遣いや感染症対策への「便乗」とも思えるこの巨大なイカは、地方自治体による不適切な予算計上を防ぐべき、地方議会のチェック機能不全の実態を浮き彫りにした。 「新型ウイルスのパンデミックが収束していない中で巨大イカに多額の資金を投じた行政には、一部から批判の声が上がっている」。イギリスのBBC放送は「能登町、新型ウイルス対策の交付金で『巨大イカ』設置」と題した英語と日本語のネット記事を、5月5

