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「むかつく」と判決に反発…懲役4年でも衆院選立候補を目指す秋元司議員の自信はどこから来るのか 議員辞職を勧告できない自民の歪み
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「むかつく」と判決に反発…懲役4年でも衆院選立候補を目指す秋元司議員の自信はどこから来るのか 議員辞職を勧告できない自民の歪み
9月7日の判決は「国会議員という重要な公職にありながらワイロを受け取り、露骨な司法妨害にまで及んだ... 9月7日の判決は「国会議員という重要な公職にありながらワイロを受け取り、露骨な司法妨害にまで及んだ」と糾弾し、「最低限の順法精神すら欠如している」と指摘した。 弁護側によると、判決後、秋元議員は「むかつく」「頭にくる」と語ったという。 これまでの公判でも「すべての事件について無罪だ。事件は東京地検特捜部がでっち上げたフィクションで、政治家を捕まえたい検察の暴走だ」と豪語し、検察側と全面対決してきた。判決の言い渡しも腕組みしたまま聞いていた。「無罪」と言い切る秋元議員のこの自信は一体、どこに由来するのだろうか。 IR汚職事件での逮捕時は衆院の3期目だった 秋元議員が東京地検特捜部に最初に逮捕されたのが、2019年12月25日。その逮捕を含め、これまでに計4回も逮捕・起訴されている。逮捕される度に3000万円~1億円の保釈保証金を東京地裁に納付し、保釈されると、胸に国会議員のバッジを付け、秋の

