エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
40代後半~50代:会社にしがみつく道、第二の山を目指す分岐点
大久保幸夫●リクルート ワークス研究所所長。1961年生まれ。一橋大学卒業後、リクルート入社。人材総合... 大久保幸夫●リクルート ワークス研究所所長。1961年生まれ。一橋大学卒業後、リクルート入社。人材総合サービス事業部門などを経て、99年、人と組織の研究機関・リクルート ワークス研究所を立ち上げる。著書に『キャリアデザイン入門』I、IIなど。 筏下りから山登りへの転換の重要性はすでに述べたが、現実には登るべき山はなかなか決めがたいものだ。その結果、苦悩あるいはぬるま湯の日々へと流されていく人は少なくない。 そのため、若い頃は会社に委ねてきたキャリアプランも、45歳を過ぎれば他人任せにせず、自己責任でしっかり判断し、組み立てていく必要がある。 自分の経験、経歴を踏まえてプランを組み立てるのはもちろん、そのプランの到達点が会社から見て必要なものであるかどうかもよく考え、できれば会社とすり合わせを行うことを勧める。自分はこんなキャリアプランを持っているが、この形なら今後会社に貢献できる。ついては



2013/11/26 リンク