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男性8割「地方の下請け会社」が、女性7割のクリエイティブ企業に変身するまでの全記録 働き方変革で男性社員が大量離職
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静岡県浜松市を拠点として、女性人材の育成支援事業などを展開するベンチャー企業「NOKIOO(ノキオ)」... 静岡県浜松市を拠点として、女性人材の育成支援事業などを展開するベンチャー企業「NOKIOO(ノキオ)」。当初は大手企業の下請け的受託開発を売り上げの大半として出発したが、約5年後、自分たちらしい働き方を実現するため事業を大きく転換した。この決断が女性人材を呼び、その後の成長の起爆剤に。創業から現在までの軌跡を、代表取締役の小川健三さんに聞いた──。 大手企業で深夜まで働いていた20代 【白河】もとは浜松で大企業のITの下請け業務であるSIer(エスアイヤー)で長時間労働が多く、ハードな働き方の企業だったとうかがっています。しかし今は働きやすい環境で女性が8割。その大転換の秘密をうかがいたいと思ってまいりました。最初に、御社の創業の経緯を教えていただけますか? 【小川】私は20代の頃は東京にいて、大手電機メーカーに勤務していました。当時は長時間労働が常態化し、23時や24時まで仕事をするのは

