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「コロナで使い道がなくなった」超大型機A380をエミレーツ航空が飛ばし続ける理由 小国のエアラインのしたたかな狙い
旅客需要が激減し、エアライン各社は超大型機エアバスA380の使い道に頭を抱えている。だが、中東・ドバ... 旅客需要が激減し、エアライン各社は超大型機エアバスA380の使い道に頭を抱えている。だが、中東・ドバイを拠点とするエミレーツ航空は異なる。航空ジャーナリストの北島幸司は「エミレーツ航空はコロナ禍でも超大型機を飛ばし続けている。その理由を探ると、小さな国のエアラインという特別な事情が見えてくる」という――。 超大型機に頭を抱える世界のエアライン 新型コロナの影響で世界中の人の動きが封じられ、どのエアラインも厳しい経営を強いられている。その中で、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイを拠点とするエミレーツ航空は他社と逆を行く戦略を続けている。 コロナ禍の人流減少で、大型の機体は一転して厄介な存在になった。世界で一番大きな総2階建ての旅客機「エアバスA380」はエアライン14社で導入されている。だが、大きすぎるがゆえにそのほとんどを運航停止させ、砂漠の空港などで13社が長期保管したままでようやく少数



2022/01/06 リンク