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「不足しているのは病床数ではなく看護師」新型コロナで露呈した日本の医療のアキレス腱 急性期病院は決して少なくない
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「不足しているのは病床数ではなく看護師」新型コロナで露呈した日本の医療のアキレス腱 急性期病院は決して少なくない
病院を一番知っているのは看護師 【渡辺幸子(グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン社長)】この... 病院を一番知っているのは看護師 【渡辺幸子(グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン社長)】この対談前、病院内を見学させていただきました。この病院は看護師さんたちが、にこやかで明るい。私が何者なのか分かっていないはずなのに、笑顔で挨拶してくださるのに感激しました。 【原田省(鳥取大学医学部附属病院長)】(笑いながら)ありがとうございます。(中村真由美)看護部長に伝えます。 【渡辺】お世辞ではなく、看護師さんたちが提供する看護ケアを患者視点で考え、自分の病院を誇りに思っているのが伝わってきました。こんな大学病院はなかなかないです。どうしてこうした風土が出来あがったんでしょうか? 【原田】(戸惑った顔で)いや……どうなんでしょう。ぼくは中にいるから分からないです。一つ言えるのは、看護師がとりだい病院の要だということ。ご存じのように、ぼくたち医師は、診療科によって縦割りになっています。 病院内

